40代 転職
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40代の転職は厳しい?成功のポイントや転職の流れを徹底解説

(コンテンツ提供:ゼロアクセル)

※本記事は2022年6月10日時点の情報を元に作成されています。そのため、記事を閲覧いただく時期によっては、記載内容が実際の内容と異なる場合がございます。あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。

「40代で転職したい!」と考えている人も多いのではないでしょうか。一般的に40代はミドルクラスに位置づけられており、会社のなかでも責任の大きいポジションについている人も少なくありません。これまでの経験や実績を評価され、年収アップやキャリアアップを叶える人も多数見受けられます。

しかし、実際に転職しようとなると、「40代での転職は厳しいのではないか」と心配になり勇気を踏み出せない人もいるでしょう。そこで本記事では、40代の転職成功のポイントや転職の流れなどを徹底解説します。

記事の最後には、40代の転職におすすめの転職エージェントもご紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。

40代の転職事情とは?

転職活動をスタートする前に、まずは40代の転職事情を確認していきましょう。それぞれの項目を詳細にご説明します。

40代向けの求人は少ない傾向

20代・30代の若手社員と比べると、40代の転職はやや厳しい傾向にあります。企業は、若手人材を育成したいと考えている場合が多いからです。

40代ともなると、マネージャー・部長クラスを考えがちですが、そもそもポジションが空いていないことが多々あります。キャリアアップを目指すには相当の努力が必要です。

しかし、すべての40代が転職できないわけではありません。

なかには、転職に成功している40代もいるので、諦めないことが大切ですよ。

転職者で年収アップを叶えた40代が多い

昇進出典:Pixabay

厚生労働省の「令和2年度転職者実態調査」によると、40代で年収アップを叶えている人の割合が40~44歳で41.7%45~49歳で39.7%であることがわかりました。

全年齢で年収アップを叶えた割合が39%だったことからも、40代で年収アップを叶えた人が多いことが読み取れます。

40代はこれまでの経験や実績を評価されやすいため、満足できる年収を企業から提示される可能性が高いです。

転職によって年収アップを叶えたい人は必見ですね。

厚生労働省「令和2年度転職者実態調査」 2022.6.10

転職活動にかける期間は?

同じく厚生労働省の「令和2年度転職者実態調査」によれば、40代の転職は短期集中で行われる傾向があるようです。

実際に、転職活動の期間が1ヵ月未満・1ヵ月~3ヵ月未満の割合が大多数を占めました。意外にも、1ヵ月未満と回答した人が2割以上にのぼっています。

一方、転職期間が半年以上の人は数%に留まりました。

40代で転職を考えている人は、1ヵ月~3ヵ月を転職活動期間の目安にするとよいでしょう。

厚生労働省「令和2年度転職者実態調査」 2022.6.10

40代の転職に必要な経験・スキルは?

40代の転職に必要な経験・スキルにはどのようなものがあるのでしょうか。おもな項目3つを解説します。

マネジメント

40代の転職では、マネジメント経験があるかどうかチェックされる可能性が非常に高いでしょう。なぜなら、40代は中間管理職やマネージャーに就任するケースが多いからです。

部下をマネジメントした経験や、プロジェクトを主導で成功に導いた経験があるなら、採用担当者へ存分にアピールしましょう。

アピールする際は実績を羅列するだけでなく、苦労したことや困難を乗り越えるための工夫ポイントをあわせて話すことをおすすめします。

あなたが働いている姿を採用担当者がイメージしやすくなりますよ。

業界に関する深い知識

パソコンと男性出典:Unsplash

転職を考えている業界に関する深い知識も必須です。20代ならまだ教えてくれることもありますが、40代に一から業界について教える時間はなかなか取れません

業界に関する深い知識があれば、すぐに即戦力として働けるでしょう。40代の転職者は即戦力としての働きぶりを期待されています。

また、業界に対する知見があれば、選考時にも役立ちます。

もし異業種へ転職を目指すなら、業界研究を徹底的に行うことが大切ですよ。

専門的なスキル

専門的なスキルがある40代は重宝されます。先述したとおり、40代の転職者は即戦力としての働きを期待されているからです。

入社してすぐ専門的なことを任されるケースも少なくありません。スキルが備わっていれば、転職して日が浅くてもすぐに対応できるでしょう。

もしスキルに自信がないようであれば、転職活動しながら勉強することを視野にいれてみてください。

努力している姿勢が企業から評価されることもありますよ。

40代が転職を考えるおもな理由とは?

ここからは、40代が転職を考えるおもな理由を解説します。転職理由が明確でない人は参考にしてみてください。

職場の人間関係

職場の人間関係が良好でないという理由から、転職を考える人は多く見受けられます。職場の人間関係に悩みを感じていると、仕事の効率が低下してしまうおそれがあります。

特に、40代は中間管理職の役割を担っている人が多い傾向です。上からおりてくる指示と部下からの反発などで、板挟みになってしまう人もいるでしょう。

風通しがよくない職場では、中間管理職が大きな負担を背負うことも少なくありません。

このような職場に勤めていると、転職を考えたくなりますね。

労働時間をはじめとした労働条件

顔を抑える男性出典Unsplash

労働時間をはじめとした労働条件が劣悪な環境では、転職を視野にいれるのも無理はありません。特に、残業時間や休日出勤が多い職場では、心身に支障をきたしてしまいます。

昨今では働き方改革により、残業時間が厳しく規制されています。しかし、こうした規制を蔑ろにし、未だにサービス残業と称して残業を強いている企業も存在しているのが現状です。

特に、残業時間が慢性的に60時間を超えている人は注意が必要です。

体調が悪くならないうちに、社員を大切にしてくれる職場へ転職しましょう。

給料の低さ

一生懸命働いているにも関わらず、給料が低いと感じている人も転職を考えがちです。満足のいく給料が支払われていなければ、モチベーションも下がってしまうでしょう。

国税庁の「令和元年分民間給与実態統計調査」によると、40代の平均年収は40代前半が582万・40代後半が629万円という結果になりました。

マネージャーや部長などのポジションに就任している40代も多く、20代・30代よりも平均年収は高い傾向です。

同世代よりも年収が低いと感じているなら、転職を検討してみてはいかがでしょうか。

※出典:国税庁「令和元年分民間給与実態統計調査」 2022.6.10

40代が転職を成功させるには?

40代が転職を成功させるためのポイントを解説します。40代で転職を成功させたいなら、ひとつずつチェックしていきましょう。

譲れない条件を明確にする

まずは、譲れない条件を明確にしましょう。その際、年収や待遇だけでなく、企業の雰囲気や働く人の様子なども条件に加えることをおすすめします。

年収や待遇だけで転職先を決めてしまうと、ミスマッチを招くおそれがあります。40代の転職でミスマッチを起こしても、なかなか次の転職先が見つからないこともあるので注意が必要です。

また、譲れない条件だけでなく、譲歩してもいい条件や希望条件の優先順位を定めておくことが大切です。

理想を100%叶えてくれる職場はほとんどないということを肝に銘じておきましょう。

家族の理解を得ておく

話し合う男性出典:Unsplash

40代で転職するなら、家族の理解を得ておくことが大切です。家族になにも相談しないまま転職活動をスタートすると、家族が不安になってしまう可能性があります。

転職理由や推定年収、新しい職場への希望入社時期など詳しく説明しておきましょう。事後報告にならないように、事前に説明しておくことをおすすめします。

特に、子どもがいる家庭ではパートナーの理解が不可欠です。

転職によって家庭内トラブルが起きないように、細心の注意を払いましょう。

市場価値を把握しておく

自身の市場価値を把握しておくことも、40代の転職成功に欠かせません。市場価値を理解しておくと、自身のスキルや経験を客観的に判断する指標となります。

市場価値を把握していれば、高望みや過小評価を減らせるのもメリットです。結果的に、自分に合った企業を探しやすいでしょう。

市場価値を把握するためには、転職のプロに相談することが大切です。

決して独りよがりで判断するのではなく、客観的な視点で市場価値を判断しましょう。

40代の転職を成功させる流れ

40代の転職を成功させるためには、どのような手順を踏めばいいのでしょうか。それぞれのステップを詳しく解説します。

1. 転職スケジュールをたてる

壁を見る男の人出典:Pixabay

まずは、転職スケジュールをたてることからはじめましょう。いつまでに転職活動を終えたいか・いつごろ新しい職場に入社したいのか、ざっくりでもいいので決めることが大切です。

転職スケジュールをたてておくことで、今何をすべきなのか逆算して考えられるようになります。面接の日程に関しても、ゴールが決まっていれば調整しやすいでしょう。

先述したとおり、40代の転職活動期間は1ヵ月〜3ヵ月未満がボリュームゾーンです。

ただし、あくまでこの期間は目安なので、自分に合った転職活動期間を定めてください。

2. 自己分析を行う

続いて、自己分析を行いましょう。自己分析を徹底的に行うことによって、自身の適性や転職先に希望する条件が見えてくるはずです。

もし自己分析の方法がわからなければ、キャリアの棚卸しをおすすめします。キャリアの棚卸しとは、これまでの業務とそこで培ったスキルをセットで書き表す方法です。

キャリアの棚卸しを実施していくうちに、得意業務・不得意業務の方向性を確認できます。

得意業務の傾向を掴んでいくと、自ずと適性のある仕事を見出しやすくなるでしょう。

3. 企業の情報や求人をチェック

パソコンを触る女性出典:Unsplash

次に、企業の情報や求人のチェックを行います。転職サイトや企業のコーポレートサイトに隅々まで目を通し、理解を深めることが大切です。

昨今では、求人票以外に社員のインタビュー記事を掲載する企業が増えてきました。記事を読むと、社員の人となりや求める人物像がわかりやすくなるのでおすすめです。

また、応募先の売上高や利益率、業界内での立ち位置なども把握しておくと、選考時にも役立ちます。

40代の転職ともなると企業への深い理解を求められるので、徹底的に行いましょう。

4. エントリー

企業情報や求人をチェックし、気になる企業が見つかったらエントリーを行います。企業のコーポレートサイトから直接応募する方法もあれば、転職サイトを通じて応募するのもメジャーな方法です。

ここで勘違いしてはいけないのが、あくまでエントリーは企業に対して「気になっている」ことをアピールするためのものです。エントリーしたからといって、入社を強制されるわけではありません。

企業側はスカウトでもしない限り候補者と知り合えないため、積極的なエントリーを望んでいるはずです。

少しでも気になるポイントがあれば、遠慮なくエントリーしてみましょう。

5. 選考対策

指を差す男の人出典:Pixabay

エントリーをした後は、選考対策を行います。一般的に1次選考では、履歴書・職務経歴書をはじめとした応募書類をチェックされる可能性が高いです。

まずは履歴書・職務経歴書の対策からはじめましょう。これまでどのような経験を積んできたのか・困難に対面したときにどのようにくぐり抜けてきたのか、きちんと記載することが大切です。

また、志望動機や自己PRも手を抜かずに書かなければなりません。

応募書類を書き終えたら、可能であれば第三者にチェックしてもらうことをおすすめします。

6. 面接

書類選考を通過したら、面接へと進みます。企業にもよりますが、複数回面接を実施するところが多く、面接相手は人事や現場のマネージャークラスや取締役の可能性が高いです。

面接では、「これまでの経験やスキル」「その経験やスキルをどのように自社で活かせるか」という2点をおもにチェックされる傾向にあります。

40代は即戦力としての働きを期待されているため、面接官に自社で働いている姿をイメージさせることが大切です。

面接で話す際は、なるべくエピソードを織り交ぜながら、具体的に話すことを心がけましょう。

7. 内定・入社

パソコンを持つ手出典:Pixabay

すべての選考を無事通過したら、内定です。内定後にオファー面談を実施している企業もあります。年収や待遇を交渉できるラストチャンスでもあるので、希望があれば漏れなく伝えましょう。

見落とされがちですが、現職を円満退職することも大切です。円満退職できないと後味が悪いだけでなく、トラブルに発展してしまうこともあります。

現職の就業規則を今一度読み直し、退職を伝える期間の確認を徹底しましょう。

退職を伝える相手は直属の上司のみにし、噂が広まるのを避けることも大切です。

40代の転職を成功させるなら、転職エージェントの活用がおすすめ!

握手するビジネスマン出典:Pixabay

40代の転職を成功させるなら、転職エージェントの活用がおすすめです。転職エージェントに登録すると、転職のプロによる有益なアドバイスを得られる可能性があります。

履歴書・職務経歴書をはじめとした応募書類の添削や、模擬面接などの選考対策をマンツーマンで行ってくれるのもメリットです。

これらのサービスは無料で受けられる場合がほとんどなので、ぜひ積極的に利用してみてください。

親身に寄り添ってサポートしてくれるので、はじめての転職でも安心ですよ。

40代の転職におすすめの転職エージェント4選

リクルートエージェント

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リクルートエージェントは創業から40年以上もの間、数多くの求職者の転職を支援し続けてきました。豊富な転職データを活かしたサポートを受けられるのは、リクルートエージェントならではといえます。

転職エージェント選びに迷ったら、最初にリクルートエージェントに登録しておいて損はないでしょう。

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※1 転職実績データ | リクルートエージェント 2022.7.19 ※2 株式会社ゼロアクセル調べ・リクルートエージェント公式サイトを対象・2022.7.19現在 ※3 厚生労働省「人材サービス総合サイト」における無期雇用および4ヵ月以上の有期雇用の合計人数(2019年度実績・2020年6月時点)2022.7.19

マイナビエージェント

マイナビエージェント
マイナビエージェントのおすすめポイント
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まとめ

今回は、40代で転職を考えている人に向けて、転職成功のポイントや転職の流れなどについて詳しく解説しました。20代・30代と比べると、40代の転職は厳しいことは事実です。しかし、入念な業界・企業研究や徹底的な選考対策を行うことで、年収アップやキャリアアップを目指せるというメリットがあります。

40代で転職を成功させるなら、転職エージェントの利用がおすすめです。転職のプロが親身になってサポートしてくれるので、転職活動を有利に進められるでしょう。ぜひこの記事を参考にして、40代の転職を成功させてください。

(コンテンツ提供:ゼロアクセル)

参考サイト

令和2年度転職者実態調査 2022.6.10
https://www.mhlw.go.jp/toukei/list/dl/6-18c-r02-2-01.pdf
令和元年分民間給与実態統計調査 2022.6.10
https://www.nta.go.jp/publication/statistics/kokuzeicho/minkan2019/pdf/000.pdf
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