リクナビNEXTの評判・口コミは?メリットや注意点も徹底解説
最終更新日

リクナビNEXTの評判・口コミは?メリットや注意点も徹底解説

この記事はPRを含みます
本記事にはアフィリエイトプログラムを利用しての商品のご紹介が含まれます。本記事を経由しサービスのお申し込みや商品のご購入をした場合、サービスや商品の提供元の企業様より報酬を受け取る場合がございます。

(コンテンツ提供:ゼロアクセル)

※本記事は2022年9月5日時点の情報を元に作成されています。そのため、記事を閲覧いただく時期によっては、記載内容が実際の内容と異なる場合がございます。あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。

リクナビNEXTは転職活動に便利なの?」「リクナビNEXTに登録するかどうか迷っている」と考えている人も多いのではないでしょうか。履歴書・職務経歴書を登録するだけで、企業からスカウトが届く可能性があるなど、気になっている人も多いでしょう。

しかし、リクナビNEXTが本当に転職活動するうえで便利なのか、いまひとつ疑問に感じている人もいるのではないでしょうか。そこで本記事では、リクナビNEXTを利用するメリット向いている人の特徴を詳しく解説します。この記事を読めば、リクナビNEXTが自分に合うかどうか、判断するヒントを得られるでしょう。

1分でわかる!リクナビNEXTのまとめ
リクナビNEXTは、さまざまな業種・職種の求人を扱う転職サイト。転職活動を始めたら、まずは登録してみてほしい転職支援サービスのひとつ
実際にリクナビNEXTを利用した人からは、「希望の求人が探しやすい!」「好条件の求人が多い」など、高評価の口コミが多く寄せられている
リクナビNEXTを利用すると、設定した希望条件に沿ってAIが求人をレコメンドしてくれたり、気になる求人からオファー・スカウトがきたりとメリットづくし。さらに、転職に役立つコンテンツも豊富
一方、求人数があまりにも多すぎるため、探しにくい場合も。また、専任アドバイザーがいないので、自力で求人探しや選考対策を行う必要がある
リクナビNEXTは、自分のペースで転職活動を進めたい人におすすめ。また、さまざまな業種・職種の求人を見比べたい人にも、リクナビNEXTは向いている
リクナビnext

\転職サイトを迷っているなら!/
リクナビNEXTへの
登録(無料)はこちら>>

実際にリクナビNEXTを利用した人たちの口コミ・評判もご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

リクナビNEXTとは?

リクナビnext

リクナビNEXTとは、大手人材会社の代表格ともいえる株式会社リクルートが運営する転職サイトです。全国の求人が掲載されており、都市に住んでいる人だけでなく地方転職を考えている人にもおすすめです。

リクナビNEXTは、いわゆる総合型求人サイトに分類されます。総合型求人サイトとは、業種・職種に限らずまんべんなく求人をチェックできるほか、どのような年代の人でも利用しやすい転職サイトです。

大手人材会社が運営しているということもあり、信頼性も期待できます。

転職活動をはじめたら、まず登録してみてほしい転職サイトです。
公開求人数63,102件
おもなサービス
  • 求人検索
  • 転職お役立ちコンテンツ
  • スカウト機能
対応エリア全国
運営会社株式会社リクルート

※株式会社ゼロアクセル調べ・リクナビNEXT公式サイト対象・2022/9/5現在

当メディアでは、各転職サイトを独自に評価し、転職サイト比較ランキングを作成しています。ランキングに関する根拠ページはこちらからご覧いただけます。また各転職サイトの基本情報一覧はこちらでご確認いただけます。

リクナビNEXTの気になる評判を紹介!

リクナビNEXTに登録しようか迷っている人のなかには、評判や口コミが気になる人も多いでしょう。ここからは、当サイトが独自で調査した評判をご紹介します。口コミの概要はこちら

希望の求人が探しやすい!
リクルートが運営している求人サイトということもあり、安心安全です。求人数も豊富でサイトが見やすく作られているので、希望の求人が探しやすいです。
(20代女性・主婦)
地方に住んでいる人にもおすすめ!
リクナビNEXTはとにかく求人数が豊富なので地方に就職したい方や細かいこだわりや譲れない条件があっても必ず自分の希望条件に合う企業が見つかると思います。
(20代男性・会社員)
グッドポイント診断が役に立った!
求人数が多いので選択肢を増やせますし、グッドポイント診断を利用して自分の強みを把握できたおかげで、転職活動に前向きになれました。
(20代女性・会社員)
好条件の転職先が多い
企業数が多く、自分が選べる立場で転職を進めることができる点が良いです。
他のサイトに比べて好条件の転職先が多いと思いました。
(20代男性・会社員)
ライバルも多い
大手だけあって魅力的な求人が多く、また求人の更新頻度も週に2回くらいあり次々と魅力的な求人が出てくる感じでした。
ただ、大手で有名だけあって利用している人も多いと思われライバルも多いと思いました。
(40代男性・会社員)

全体的には「求人が豊富」「サイトが使いやすい」など、よい評判が見られました。一方で、大手で有名なだけあって「ライバルも多い」との評判も上がっています。

しかし、登録するだけで企業選びの幅がグッと広がるので、登録しておいて損はないでしょう。

リクナビNEXTを利用する5つのメリット

リクナビNEXTを利用すると、どのようなメリットを得られるのでしょうか。それぞれ詳しく解説します。

リクナビNEXTを利用するメリット
  1. 希望条件に沿って求人をリコメンドしてくれる
  2. 気になる企業からオファーが届く可能性がある
  3. グッドポイント診断など転職に役立つコンテンツが豊富
  4. 意外な企業からスカウトされる場合も
  5. 面接日程調整がスムーズに進む

1. 希望条件に沿って求人をレコメンドしてくれる

ビジネスマン 電球出典:Pixabay

リクナビNEXTはさまざまな業種・職種の求人を閲覧できるだけではありません。独自の高精度なAIがあなたの趣向や希望条件に合わせて、求人をレコメンドしてくれます

膨大な情報のなかから、自分に合った企業を見つけるには、想像以上に手間や時間がかかります。レコメンドしてくれる機能があれば、仕事で忙しい人でも自分に合った求人が見つかるかもしれません。

時には、自分でも想像していなかった企業と出会える可能性もあります

リクナビNEXTを利用すればするほど、AIの精度が高まるので積極的に活用してみましょう。

2. 気になる企業からオファーが届く可能性がある

リクナビNEXTで求人を閲覧している際、魅力的な求人があれば「気になる」ボタンを押しましょう。気になるボタンを押した企業から、オファーが届く可能性があります。

「応募しませんか?」といったカジュアルなオファーから、「面接に来ませんか?」のような選考を有利に進められるオファーまでさまざまです。

オファーが届くということは、企業側もあなたに興味を持っていると考えてよいでしょう

企業側はレジュメを見てオファーを送る可能性が高いので、登録後は必ずレジュメを丁寧に記載してくださいね。

3. グッドポイント診断など転職に役立つコンテンツが豊富

リクナビNEXTの公式サイトには、転職ノウハウを網羅できるコンテンツが豊富にあります。転職活動中に困ったことや悩みごとが生じた場合でも、公式サイトをチェックすれば解決方法を得られるかもしれません。

なかでも「グッドポイント診断」という自己分析ツールでは、約30分にも及ぶ本格的な診断を通じて、あなたの特性を客観的に判断してくれます。自分のアピールポイントがわからない人におすすめです。

他にも、リクナビNEXTに登録すれば履歴書・職務経歴書をはじめとした応募書類の書き方や、面接の成功に導くためのコツなどもわかります。

右も左もわからない人は、ぜひ一度リクナビNEXTの転職コンテンツを覗いてみてください。
※株式会社ゼロアクセル調べ・リクナビNEXT公式サイト対象・2022/9/5

4. 意外な企業からスカウトされる場合も

スーツを着る男性出典:Unsplash

リクナビNEXTには、スカウト機能が搭載されています。あなたのレジュメを閲覧した企業から、スカウトが届くことも少なくありません

なかには、思いもよらなかった大手有名企業からスカウトが届く場合もあるでしょう。企業が求める人材像とあなたがマッチすればするほど、企業からスカウトが届く可能性が高まります。

人材を欲している多くの企業は、求職者のレジュメを隅々までチェックしています

多くのスカウトをもらえれば、その分効率よく転職活動を進められるのでおすすめです。丁寧にレジュメを記載し、スカウトを受け取れるようにしましょう。

5. 面接日程調整がスムーズに進む

スマホを見る女性出典:Unsplash

企業側との面接日程調整がスムーズに進むのも、リクナビNEXTのメリットです。煩雑な手続きを行わずとも、インターネット上で簡単に面接の日程をおさえられます

また、企業の採用担当者と直接やりとりができるため、スムーズに日程を調整できます。仕事で忙しい人にとって、重宝する転職サイトといえるでしょう。

なかには、面接の日程調整がうまくいかず、転職活動が難航してしまう人も少なくありません。

しかし、リクナビNEXTであれば、日程調整ひとつとっても、効率よく転職活動を進められます。

リクナビNEXTを利用する際に注意しておきたいポイント

一方、リクナビNEXTを利用するうえで、注意しておきたいポイントはあるのでしょうか。注意ポイントをひとつずつチェックしていきましょう。

リクナビNEXTを利用する際の注意点
  • 求人数が多くて探しにくいこともある
  • ライバルが多い
  • 求人案内メールが頻繁に送られてくる可能性がある
  • 専任アドバイザーがいない

求人数が多くて探しにくいこともある

砂時計出典:Pixabay

リクナビNEXTはさまざまな業種・職種の求人を扱っており、2022年9月時点で公開求人数は63,102件にものぼります。求人が多いのはメリットにもなり得ますが、多すぎるあまり求人を探しにくい点には注意です。

たとえ求人数が多くても、自分に合った求人が見つからなかった場合は本末転倒です。リクナビNEXTには希望条件に沿って求人を絞る機能があるため、賢く活用することをおすすめします。

また、リクナビNEXTでは定期的に求人特集が組まれており、「地方求人特集」「在宅勤務制度のある求人特集」などさまざまな特集があります

効率よく求人を探せる機能でもあるので、ぜひチェックしてみてください。

※株式会社ゼロアクセル調べ・リクナビNEXT公式サイト対象・2022/9/5現在

ライバルが多い

リクナビNEXTを利用する際、注意しておきたいポイントのひとつにライバルの多さが挙げられます。リクナビNEXTは転職希望者がまっさきに思いつく転職サイトのひとつでもあり、登録者も多い傾向です

そのため、1つの求人に対して応募者が集中してしまう可能性もゼロではありません。特に、誰もが知るような大手有名企業の場合、1つの枠に対して数千人単位の応募が殺到する可能性も考えられます。

ライバルに差をつけるためにも、経歴やスキルはしっかりとレジュメに記載しておきましょう

また、大手有名企業だけにエントリーするのではなく、中小企業やベンチャー企業など幅広く求人をチェックすることをおすすめします。

求人案内メールが頻繁に送られてくる可能性がある

リクナビNEXTの機能のひとつに、求人案内メールが挙げられます。リクナビNEXTのサイトやアプリを立ち上げなくとも、メールによって求人をチェックできるサービスです

しかし、なかには求人案内メールが頻繫に送られてくる現状に、疲弊してしまう利用者もいるようです。企業からの重要な連絡が埋もれてしまい、選考に支障をきたしてしまう可能性もゼロではありません。

求人案内メールが多いと感じるようであれば、迷わず配信停止の手続きを行いましょう。

マイページ上の「各種設定」から、メール配信を停止できます。情報を取捨選択するのも、賢く転職活動を進める方法ですね。

専任アドバイザーがいない

リクナビNEXTを利用する際、専任アドバイザーはいません。そのため、自力で転職活動を進めなくてはならない点には注意が必要です

特に、はじめて転職活動を行う人は気をつけましょう。応募書類の書き方や面接対策などの選考対策も、自力で進めなくてはなりません。

もし1人で転職活動を進めることに抵抗があるようなら、同じリクルートが運営しているリクルートエージェントの併用がおすすめです。

リクルートエージェントが気になる人は、以下の記事をチェックしてみてくださいね。

リクナビNEXTの活用がおすすめな人の特徴

リクナビNEXTは、どのような人におすすめのサービスなのでしょうか。おすすめの人の特徴を詳しく解説します。

リクナビNEXTの活用がおすすめな人の特徴
  • 自分のペースで転職活動を進めたい人
  • さまざまな業種・職種の求人を見比べたい人
  • 転職活動が2度目以上の人

自分のペースで転職活動を進めたい人

グッドポーズ出典:Pixabay

リクナビNEXTは、自分のペースで転職活動を進めたい人にうってつけです。短期間で転職活動を終えたいなら、できるだけ多くの求人にエントリーするとよいでしょう。

一方、じっくりと時間をかけて転職活動したいなら、慎重にエントリーしていくのもおすすめです。第三者に急かされることなく、転職活動に集中して取り組めます。

自分のペースで転職活動を進められると、納得感を得られるでしょう。

一つひとつ納得しながら転職活動を進めたいなら、ぜひリクナビNEXTの利用を考えてみてください。

さまざまな業種・職種の求人を見比べたい人

先述したとおり、リクナビNEXTではさまざまな業種・職種の求人を扱っています。そのため、業種や職種にこだわらない人におすすめです

リクナビNEXTで扱っている求人のなかには、金融や商社・メーカーなどのオーソドックスなものから、現在需要が高まっているIT・Web業界の求人もあります。

キャリアアップや年収アップだけでなく、キャリアチェンジを考えている人にもうってつけです

少しでも興味のある業種・職種なら、試しに求人をチェックしてみましょう。

転職活動が2度目以上の人

転職活動が2度目以上の人にも、リクナビNEXTが向いています。ある程度転職活動のやり方を把握している人なら、サクサク転職活動を進められるでしょう

転職活動が2度目以上の人であれば、はじめて転職活動を行う人よりも自力で選考対策できる可能性が高いです。選考サポートよりも、さまざまな求人を効率よく閲覧したい人にうってつけです。

もちろん、はじめての転職活動であっても、リクナビNEXTは十分利用できます。

その際は、選考サポートを実施していないことを肝に銘じておきましょう。

リクナビNEXTの活用が不向きな人の特徴

一方、リクナビNEXTの活用が不向きな人はいるのでしょうか。ひとつずつ詳しく解説します。

リクナビNEXTの活用が不向きな人の特徴
  • 選考対策に自信がない人
  • ある業界に特化した転職サイトを期待している人

選考対策に自信がない人

顔文字 不機嫌出典:Pixabay

残念ながら、選考対策に自信がない人はリクナビNEXTの活用は不向きである可能性が高いです。先述したとおり、リクナビNEXTは選考対策を実施していません。

転職お役立ちコンテンツである程度の情報は得られますが、あなたの応募書類を添削してくれたり、模擬面接を行ってくれたりするサービスはありません。

もし選考対策に自信が持てないようなら、同系列サービスのリクルートエージェントを併用してみるとよいでしょう

リクルートエージェントの選考対策は無料で実施してくれるので、一見の価値ありです。

リクルートエージェントについてさらに知りたい人はこちらの記事をチェック!

ある業界に特化した転職サイトを期待している人

ある業界に特化した転職サイトを探している人にも、リクナビNEXTはおすすめできません。冒頭でも紹介したように、リクナビNEXTは総合型の転職サイトだからです

さまざまな業種・職種の求人を網羅している一方、すでに特定の業界に絞っているのであれば、求人を探しにくいと感じてしまうでしょう。

しかし、あらゆる業種・職種の求人を取り扱っているぶん、視野を広げたい人にはおすすめです。

自分の方向性を模索したい人は必見ですね。

リクナビNEXTの利用方法

最後に、リクナビNEXTの利用方法を解説します。リクナビNEXTに登録したいと考えている人は、ぜひチェックしてみてください。

リクナビNEXTの活用方法
  1. 公式サイトから登録する
  2. 履歴書・職務経歴書を作成する
  3. 求人を探してエントリーする
  4. 選考に進む

1. 公式サイトから登録する

登録出典:Pixabay

まずは、公式サイトから登録を行いましょう。登録は氏名やメールアドレスなど基本的な項目を入力するだけなので、さほど時間はかかりません。

登録が済んだら、自分専用のマイページが作成されます。マイページ上で応募求人の管理や企業とのやりとりを行うため、パスワードは必ず控えておいてください。

なお、リクナビNEXTはPCだけでなく、スマートフォンにも対応しています

自分にとって使いやすい媒体を選んで、登録しましょう。

2. 履歴書・職務経歴書を作成する

登録が済んだら、マイページ上で履歴書・職務経歴書を作成しましょう。これまでの経歴やスキルを振り返りながら、丁寧に記載することをおすすめします。

履歴書・職務経歴書が詳細に書かれていればいるほど、企業からオファーやスカウトを受け取れる可能性が高いです。

もし履歴書・職務経歴書の書き方がわからなければ、リクナビNEXTで配信されている転職ノウハウを参考にしましょう

特に、志望動機や自己PRの書き方がわからない人は必見です。

3. 求人を探してエントリーする

虫眼鏡出典:Pixabay

応募書類を書き終えたら、いよいよ求人探しにうつります。希望条件や求人特集のなかから、自分に合った求人を選びましょう

魅力的な求人が見つかったら、「気になる」ボタンを押してみてください。企業があなたのレジュメをチェックし、オファーが届く可能性もあります。

また、求人を探しているうちに、思いもよらない企業からスカウトを受け取れるチャンスもゼロではありません

大切な情報を見逃さないように、こまめにチェックしましょう。

4. 選考に進む

ある程度企業を絞れたら、実際に選考へと進みます。面接日程の調整機能を駆使しながら、スケジュール調整を行いましょう

リクナビNEXTで登録した履歴書・職務経歴書を参照される可能性が高いため、面接前に自分が書いた応募書類に目を通しておくと安心です。

すべての選考を通過したら、無事に内定です。内定承諾を行うのか、しっかり吟味しましょう。

この時点で気になることがあれば、必ず企業の採用担当者に質問してください。

まとめ

今回は、リクナビNEXTに登録するかどうか迷っている人に向けて、メリットや向いている人の特徴を解説しました。大手人材会社リクルートが運営しているリクナビNEXTでは、さまざまな業種・職種の求人を閲覧できます。キャリアアップや年収アップを考えている人はもちろん、異業種にキャリアチェンジしたい人にもうってつけです。

登録後は履歴書・職務経歴書を登録するだけで、自分のペースで転職活動を進められるほか、グッドポイント診断など転職に役立つコンテンツが豊富なのも魅力といえます。転職活動中になにか分からないことが生じたら、リクナビNEXTのサイトをチェックしてみるとよいでしょう。

ぜひこの記事を参考にし、リクナビNEXTを通じてあなたの転職活動を成功させてください。

(コンテンツ提供:ゼロアクセル)

参考サイト

転職ならリクナビNEXT|希望の転職先が見つかる転職サイト 2022.09.05
https://next.rikunabi.com/


おすすめの記事